やっと始まりましたBC。
昨日はあまりに重くて操船がままならず、嫌になって数戦でやめちゃいましたが…
重いなりに戦えるようになりたいです;;
では、昨日の反省点をいくつか。
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昨日は大型のみ3戦しかしてません><
1勝2敗で与撃沈5、被撃沈4です。
被撃沈4のうち、3つが一戦に集中したのでめげてしまいましたw
12ポイント献上って、負けたのはワシのせいです;;
与撃沈の考察。
昨日はラグラグなのでクリが取れないことこの上ない状況でした。
その上、海事からしばらく離れていたせいか、enter押したつもりがshiftを押してるなど笑えないミスを連発。しょぼすぎです;;
カロでインファイトをしてたのもきつくなる要因でしょう。
それでもうち一つにいいクリの取り方が出来たものがありました。
以前も紹介しましたが、復帰後の高速ケツ取りから2回目の転舵のケツ狙いです。
すれ違う形で突っ込む→急激に転舵かける→相手も気づいてるので転舵してくる→どの程度転舵してるのか見極める→1回目の転舵中に次の転舵を仕込んで転舵後にすぐケツ位置取れるようにする(但しプレッシャーをかけるだけ)→慌てて相手は遅れ気味の転舵入力→硬直したらいい位置にいるように進行方向を修正して撃つ、という流れですね。
決まると気持ちいいんですが、外すとショックが大きいです…
さて、他にはあまり与撃沈パターンに特筆すべきものはありませんでした。
次は被撃沈です…
戦場復帰時って、ある程度大局が見渡せる余裕がありますよね。
左で一人が1−3でたこ殴りに会ってるけど粘ってて、右で5−3ぐらいで数的優位。
どっちに復帰しますか?
一人で粘ってる人はいわば3人引き付けて時間の無駄を相手に作ってくれているわけで、それが2−3になったところで何とかなる訳ではありません。
数的優位に高速で復帰できるなら、安全かつしとめるチャンスも大きくなるわけです。
という訳で、困っている1人は見捨てて有利なところへ復帰するのが正解の事が多い気がします。
心は痛みますが…なので昨日はそうせずに玉砕2連発><
非チンが多くなると回避切って水平弾道貫通に赤装填で突入したくなっちゃうので余計沈みやすいことしきりです。
あと、敵2で挟まれてほぼ同速度で併走、という形。
これ、実は相当危ないんですね。昨日初めて知りました。
白兵しちゃうと敵僚艦の抜けクリが怖いため、120度転舵で近い方のケツを突然取りに良く形にしました。じつはこれ、ケツを取りに来られていない敵にすると45度程度反応して舵を切るだけで、転舵終了時にクリポイントジャストなんですね。見事に合わされて死亡しました。
所詮数的不利の状況なので、慌てて一人始末しようなどとは考えない方が良さそうです。
今日からリアルが忙しくなる予感…STB部屋も出来ないみたいだし、今月は半ばパス気味になりそうです。
- 2008/06/16(月) 13:27:16|
- 海事
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| コメント:3
> 困っている1人は見捨てて有利なところへ復帰するのが正解> の事が多い気がします。
これってなぜなのか、私もずっと思ってたんですけど、
結局のところ数的不利な場面では、操船に制約が大きくて、味方と連携とりにくいんですよね。
ただ、いくら数的有利な場面を作れるからといって、集団から離れて1vs1でぐるぐる回ってるところへ援軍にいくのはもっとまずかったりします。
きっとこんなとこでも、ランチェスターの法則とかが成り立っちゃうのよね。多分だけどw
- 2008/06/17(火) 13:37:38 |
- URL |
- もわ #GCA3nAmE
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このブログは・・イザベルさんのブログだったのね^^;
(まさか、今気が付いた・・とは、とても言えない^^;)
海事は連携が大切・・と言う教訓なんでしょうね^^
ちなみに、ランチェスターの法則は、双方同一条件の時に覿面に出るようです。
- 2008/06/17(火) 20:24:04 |
- URL |
- アゴスティーノ・バルバリーゴ #-
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>もわさん
同感の方がやはりいましたか^^;
救援に行って相手を一人減らすまでの時間>優勢に参加して一人沈めるまでの時間であれば、目的ポイントや制限時間のあるBCでは有効なのでしょうね。
逆に一人で粘ってる人もきっちり貢献しているわけですね^^
だからといって好きこのんでそんな状況になりたくはありませんがw
>アゴスティーノ・バルバリーゴさん
嫁が引退気味になって長いですから、ご存じない方も多くなってきてるのかも知れないですね。ブログは再開できる余裕無いと言っております;;
- 2008/06/18(水) 13:33:35 |
- URL |
- poor(範馬勇次郎) #-
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